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                                    舞鶴を元気に

仲井れい子後援会事務局
 所在地:
🏣624-0912 舞鶴市上安546番地

11月

舞鶴 市議会議員選挙が始まりました!

今日から始まりました舞鶴市議会議員選挙戦!     🤗仲井れい子選挙事務所に、二之湯参議院議員、本田太郎衆議院議員、池田府議会議員が激励にお越しくださいました。m(__)m

左から池田先生、二之湯先生、本田先生

『市政に女性目線を!』と力強い激励をいただきました‼︎

仲井れい子後援会事務所開き!

本日は事務所開きでした。

池田府議会議員、桐野市議会議員がお越しくださり、激励のお言葉をいただきました!😊

後援会の皆様に作り上げていただいた、「仲井れい子後援会事務所」。「仲井れい子」という名は、もはや私個人ではなく、皆様から寄せていただいた期待を背負った看板です。

西田先生、二之湯先生、本田先生から
西脇府知事、多々見市長、池田府議から



明日からの選挙戦、必ず勝ち抜きたいと思いますので、
皆様の大きなご支援をよろしくお願い申し上げます。

朝のご挨拶

20数年間にわたり50人以上の更生施設から出た子供達を自宅で預かり、面倒を見られたという一天張の大将。現在でも老人福祉施設で、ボランティアでお寿司の振る舞いをされています。そんな大将のお店に看板を設置させていただいて、その場で9月中旬から朝の挨拶をさせていただきました。

毎朝、だいたい同じ顔ぶれに出会い、
話しかけてくださる方もいて。これから、その時、その時にやるべきことがあるので朝の挨拶に来ることは当分ないかもしれません。そう思うと、感慨深く、涙があふれました。

後援会事務所に戻ると、「道で拾いました」という、後援会入会のハガキが届いてました。道に落ちていた私のリーフレットを拾って、後援会入会してくださったと思うと泣けてきます。

いよいよ明後日から選挙戦が始まりますが、
後援会活動の一区切りとして、今日は感謝の涙の日です。

5市2町連携~福知山

これまで選挙のウグイスの仕事をしていたことと、京都ちーびず推進員として地域活動の現場へと出かけてきたおかげで、京都北部のあちらこちらの人たちと繋がりができました。京都北部、それぞれの市町にそれぞれの特色があります。

舞鶴から綾部に行き

綾部から京丹後に行き

京丹後から宮津に行き

宮津から福知山に行き

福知山から伊根町に行き

伊根町から与謝野町に行き

伊根町から舞鶴へきていただく。

そしてその感想をどんどんトリップアドバイザーなどに投稿する。投稿数が増えることで、世界中から注目される度合いが高くなります。大きな広告効果です(*^^*)

ということで、少しずつ近隣市町の私のお気に入りをご紹介したいと思います。

まずは福知山。大江山の天野岩戸神社はちょっとしたアスレチック気分。新童子橋という吊り橋を渡るのもドキドキ。渓流は心安らぎます。毛原の棚田の景色は美しく、地域の人たちが力を合わせて特産物を作ってられて、それをちーびずで紹介させていただきました。

ちーびずで紹介といえば、思い出されるのは三岳地区。

地域の70代の方が中心となり、ご高齢の一人暮らしの方に見守りながらお弁当を届ける「見守り弁当」という事業をされていたのですが、取材に訪れた際、廃校になった三岳小学校を中心にたくさんの案山子たちに出迎えられました。私もワークショップで1体作らせていただいたのですが、とても楽しいおとぎの国のようなところでした(^∇^)

ご興味ある方はこちら↓

http://www.kyoto-chii.biz/2017/08/03/地域の「見守り弁当」~福知山市里の駅みたけ、/

ちょっとしたお出かけにオススメです😄🎵✨

愛情とスキンシップの重要性

愛情を全く受けずに育った子供はどうなるか?

こんなおそろしい実験がこれまで約800年前の神聖ローマ帝国や、戦後の孤児の多かったドイツ、アメリカなどで行われたことがあるそうです。いずれも、衣食住の世話はするけど、

話しかけない@目を見ない@スキンシップをしない@笑いかけない

など、50人くらいの赤ちゃんを対象に行われたそうです。結果、ほとんどの赤ちゃんは死んでしまったり生き残った赤ちゃんも大人になってから知的障害や情調障害などになったとか。

愛情やスキンシップは、食べること、寝ることなどと同様に人間にとって大切なことなんですね。赤ちゃんにとっては、スキンシップをとることで成長ホルモンが分泌され、情緒が安定すると言われています。ですが愛情やスキンシップが必要なのは赤ちゃんだけではありません。大人にとっても、孤独というものは情緒を不安定にし、健康さえ損ねるおそろしいものだと思います。

いやなことがあっても、愚痴を聞いてくれたり、共感してくれる人がいるだけで気持ちが楽になります。味方がいると思うことで、力が湧き、やる気が起こります。ボランティア活動にしても、自分が誰かの役に立つことが嬉しくて、はりきります。人は人の間でイキイキと過ごしていけるんだと思います。

ご両親が忙しくてなかなか構ってもらえない赤ちゃん。誰かの役に立ちたいけれど体力も落ちてあまり動くことができないお年寄りの方。出会う場所があるといいですね。お年寄りの方にぽよぽよの赤ちゃんに触れてほしいですし、赤ちゃんには、ご家族以外の人とのコミュニケーションをとって、この社会は安心できるいいところなんだって思ってほしいです。

そんな場所を作っていきたいと思います(*^^*)

 

余内スクールガードガードボランティア

余内子供広場。子供達はたこ、竹とんぼ、まがたま等を作って、お餅つきにも挑戦\(^o^)/私は本日は五臼、かえし手を務めました⤴😊

余内スクールガードガードボランティアは、先日京都府から5回目の表彰を受けました✨✨✨